パラダイム・トレーダーFXとドラストFXを徹底比較検証

今回は以下2点のシグナルソフトの比較検証です

パラダイムトレーダーFX&ドラストFX

:右チャート・・・ドラゴン・ストラテジーFX

:左チャート・・・パラダイム・トレーダーFX

 

いずれも順張りロジックであり、トレンドの流れに沿って利食いを行います。

しかし、同じ順張りであっても、両者のロジックを細かく分析することで

両者の違いが見えてきます。

 

このページでは

”パラダイム・トレーダーFXとドラストFX比較検証”

について管理人が独自に分析したレポートを公開します。

どちらを購入しようか迷っている方は参考になると思います。

 

pointドラストFXは終日はエントリーチャンスが豊富!!

ドラストFX利食いパターン

利食いパターン1

ドラストFX利食いパターン1

 

利食いパターン2

ドラストFX利食いパターン2

attentionドラゴンストラテジーFX(ドラストFX)は、

昼夜を問わずエントリーチャンスが豊富であり、

1日数時間の実践でも利益に繋がり易いのが特徴です。

 

レンジ相場ではサインが連発しやすくなる傾向がありますが、

「ドラゴンメーター」を活用することで有効なシグナルを簡単に見極めることが可能です。

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pointパラダイム・トレーダーFXは「ラインブレイク」

q1ラインブレイクとは?

ラインブレイク

「ラインブレイク」とは、簡単に言えばブレイクアウトのこと。

特定のレンジ幅を上下に抜けた所を利食いを行うトレード戦略です。

言わば、ブレイクアウトの基礎的な戦略パターンになります。

 

例えば、「タイムゾーンブレイクアウト(Time Zone Breakout)」なども有名です。

タイムゾーンブレイクアウトは、東京時間の最安値値・最高値値からレンジ幅を割り出し

レンジ幅を抜けた所をエントリーするパターンです。

 

「パラダイム・トレーダーFX」も

「タイムゾーンブレイクアウト」と非常に良く似た戦略です。

 

利食いパターン1

s0915gbp

 

利食いパターン2

パラダイムトレーダーFX利食いパターン2

 

上記いずれも、特定のレンジ幅を抜けた所を利食いします。

このパターンはある意味効率的であり、優位性の高い手法です。

ちなみに、「特定のレンジを抜けた所を狙う戦略」は、

多くの常勝トレーダーが行う戦略でもありますし、管理人も良く使う戦略です。

 

普通のスキャルピングソフトなどの比べ、

ややエントリーチャンスが少ない傾向にありますが、

しの反面と言っては何ですが、

一度のエントリーで大きな利益に繋がることもあります。

 

「パラダイム・トレーダーFX」では、このように

レンジ幅のゾーンが明瞭なので

ブレイクのタイミングを一目で判断出来ます。

レンジ相場

 

エントリーチャンスがボラの高い時間帯であるほど発生しやすく、

複数の通貨ペアにも対応しているので

上手にポートフォリオを組むことで資金効率がアップしていきます

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まとめ

koisou

「ドラゴン・ストラテジーFX」

「パラダイム・トレーダーFX」

いずれも、

プロの勝ちパターンをシグナル化されたものになります。

 

これらのツール作成にあたり、

必ず何らかの形でトレーダーがプログラマーにロジックを支持しながら作成されています。

基本的にどちらを購入しても損は有りません。

むしろ、トレンド発生の仕組みを初心者でも目で見て理解出来るので

メリットとなる部分の方が大きいと思います。

 

また、各商材、それぞれ「裁量スキルを養う為のプログラム」が用意されているので

ツールを上手く使いこなす為にも

それらのコンテンツを活用すると更に効果的です。

 

ドラストFXの詳細はこちら

 

パラダイムトレーダーFXの詳細はこちら

パラダイムトレーダーFX