勢いに乗りで45pipsゲット!

2回のエントリーで+45pipsを獲得しました!

【実践した通貨ペア】

ドル円

【獲得利益】

+45pips(2エントリー)

120.680→120.882(+20pips

121.099→121.353(+25pips

↑トレードじた時刻が丁度、雇用統計の時刻であることがおわかり頂けることだと思います。

念のため、一応リアル口座での実践の結果になります。

 

雇用統計程スリル満点な相場は有りません!!

ダマシサインに御注意いを!!

雇用統計のような注目度の高い重要指標発表の場合、大半大荒れ相場となります。

この為、発表直後はダマシが多く、殆どサインはあてになりません。

ドラストFXに限らず、重要指標の動きを正確に捉えることの出来るシグナルは有りません。

雇用統計の利食いのコツは、相場の心理を読み解くことです。

これ以外有りません。

 

個人的に、雇用統計程スリル満点な相場は無いと思っております。

必ず買いか、売りか一方方向に動いていきますし、

後は相場の勢いに乗っていけば必ず利益に繋がる訳ですから。

 

。。。。とは言っても、雇用統計のような相場は激しく上下するので

動きを読み解くにはっかなりの神経と集中力を使います^^

 

では、この日の具体的なトレード戦略を解説します。

私がどのようにして45pipsも獲得出来たのか?

私の雇用統計戦略は裁量を必ず加えます

 

「裁量トレードは苦手だ。。」

。。。という方も中にはいらっしゃるかと思いますが、

シグナルは適度な裁量を加えてこそ、戦力を発揮する時もあります。

とにかくトレード経験を積んでいくことが大事です。

 

反動を予想して予め指値を指定

チャートを御覧頂くとおわかり頂けるかと思いますが、

発表直後に一度120.03付近まで急落していることが確認出来ます

発表直前に予め指値を指定した上でロングでエントリーしておきました。

基本的に、雇用統計は予想よりも結果が良ければ上昇し、反対であれば暴落する傾向があります。

(※上記の確率は80%くらいですが、絶対では有りません)

発表直後は結果に限らず相場が大きく前後するパターンが多いので

発表直後の反動を利用することで、発表の内容に限らず、

売りでも買いでもどちらで入っても利益が取れる場合があります。

 

仮に、今回の雇用統計の発表が暴落する方向に動いたとしても

レンジ幅を想定した上で「指値」を指定しておいたので、利益に繋がった可能性が高いと思われます。

1度目のエントリーの戦略はこんな感じです^^

 

2度目のエントリーはテクニカルから判断

2回目のエントリーの時は、既に有る程度方向が定まっているのっで

相場の動きに従ってエントリーしました

雇用統計の「上昇パターン」の場合、一時的に一方に伸びていく傾向が高い為

とにかくトレンドの動きに従いました。

スリッページがべらぼうに高かったのですが、直ぐにプラスに転じました。

 

【今回の雇用統計トレードまとめ】

10月の雇用統計は、下げの方向に動き、今回とは全く反対の動きです。

ですので、今回の相場の動きははかなり読みやすかったと思いますね。

一応、ドラストFXのサインも確認しております。

2回目のエントリー時にはしっかり「買いサイン」が出ていました▼

発表直後は相場が乱高下しますが、

有る程度方向が決まればあとはその勢いに乗るだけ。

※正し、シグナルだけに頼らず必適度の裁量を加えることが大事

 

この事はドラストFXの公式ページにも書かれていることです。

シグナルをフルに活かすためにも必ず適度な裁量を入れる訓練を

普段のトレードで心がけましょう。

 

尚、「ドラストFX雇用統計」を特典に追加しました

是非こちらの動画も参考にして頂ければと思います

 

PS:

結局、この後3回目のエントリーにも挑戦

発表開始~10分~15分程度経ってからでしょうか?

始めの勢いに比べ、トレンドはやや弱まっていましたが、未だ行けそうなので取りあえすエントリー。

結果、3回のエントリーで66pips獲得しました^^

 

この調子で今後も頑張りたいと思います☆彡

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