↑上記は典型的なドラストFXの勝ちパターンです

ドラゴンメーターの矢印と、チャート上の矢印の方向が一致していますね。

ドラストFXは順張り系のロジックです。

トレンド相場では非常に大きな効果を発揮します。

 

ちなみにこちらも勝ちパターンになります

ドル円+14pips

【結果】

 

 

ドル円+20pips

【結果】

 

この様に、

ドラストFXの勝ちパターンには必ず共通点があるのです。

 

ドラストFXのエントリールールとは、

2つの矢印サインが一致した時”

上記の条件に一致しない場合、エントリーを見送るのが

ドラストFXで勝ち続けていくコツだと思います

基本のルールルールを守ることが大事です

 

反対に、基本のルールさえ守れば勝ちやすいロジックであると言えます

ドラゴンストラテジーFXの公式サイトはこちら

 

何事もルールを守ることは大切です。

特に投資の世界においては、勝ち続ける為の独自のルールを確立することが大切であり

ポジポジ病防止にも繋がりますし、資金管理にも影響してきます。

 

リアル口座を開設したりすると、どうしてもポジションを持ちたくなりますが、

逆に資金を減らす原因にもなります

 

資金を減らさない・勝ち続ける為のポイントとは

”勝ちやすい相場にエントリーを絞り、

負けやすい相場ではエントリーを控えること”

です。

 

きちんとを徹底することで、

トータル的な勝率もアップし資産を増やして行くことに繋がります。

 

では反対に「ドラストFXの負けやすい相場」とはどのような相場なのか?

基本的に順張りロジックはレンジに弱いのが弱点です

 

ドラストFXの負けやすい相場

上部チャート・・・高勝率エントリーパターン

下部チャート・・・負けやすい相場のパターン

基本的に、ボラティリティーの低い相場では負やすい傾向があります。

つまり、レンジ相場ですね。

 

「ドラゴンストラテジーFXで勝てない人、」

。。という人の大半の人が、きちんとルールを守っていない人です。

つまり、サイン=エントリーを考えている人達です。

 

ちなみにドラストFXの矢印サインは

同じ様に見えて実は期間が異なってなっております

ドラゴンメーターの矢印サイン・・・長期スパン

チャート上の矢印・・・短期スパン

 

移動平均線でも何でも、「期間」が違えば軌跡も異なってきます。

インジケーターのシグナルも同様に、

異なる期間のシグナルを同時に表示すれば

矢印サインの方向がバラバラになるのも当然です。

 

”2つの異なる期間のシグナルを同時に表示させ、

互いの矢印が同じ方向を向いた時がエントリーチャンス”

という、ドラストFXの基本ロジックは、

実はかなり鉄板です。

 

とにかくひたするルールを守り続けることで

そのうち勝ちパターンが身に付いてくると思うので

いずれはサイン無しでもエントリーを判断出来る様になると思います

 

シグナルソフトは実践しながら学べることが沢山あります。

学習効果も非常に高いと思います^^